丹波伝統工芸公園 立杭 陶の郷
火と土と、800年の暮らし ──丹波焼という風景

800年、火は消えなかった。
山に分け入り、土を掘り、窯に薪をくべる。
その営みは、時代が変わっても、人の暮らしの中に息づいてきた。
丹波焼とは、焼きものの名前であると同時に、「暮らしの中で火を絶やさなかった人々の記録」でもあります。

本ガイドでは、立ちのぼる煙の向こうに見える景色──丹波焼の歴史や、登り窯の鼓動、そしていまを生きる窯元たちの声──をたどりながら、体験前に“丹波焼という風景”を旅していただきます。

>>続きは、アプリでガイドをダウンロードして読むことができます。

iphone
download

GET THE NEW TRAVEL GUIDE APP

あなたの旅先を博物館化する。

WHO WE ARE